プラットイーズ代表挨拶

新年あけましておめでとうございます。

本年は寅年であります。「虎穴に入らずんば虎子を得ず」の言葉の通り、弊社は昨年に続き、自らリスクを取り、新しい事、大きな事に取り組んでまいる所存でございます。

放送や配信、映像ビジネスの世界は、今大きく変化しています。
当社はこうした変化を見据えて、しかしながらまだ形になっていないようなものを具現化させ、サービス化できるように試行錯誤しながら前進してまいりたいと思います。

昨年は、分社したグループ会社2社がそれぞれ浜松町と東陽町の事務所で新しいスタートを切りました。それぞれのビジネスに合う形に組織や働き方を変化・適合させてこれから先の変化の時代を乗り越えていきたいと考えています。

ここしばらくの間に、当社は単独で物事を完結させるだけではなく、他の会社様、パートナー様と共に、より大きな仕事をより早く達成させるための方法を模索し続けてまいりました。
一つのやり方に固執せず、柔軟に、しかしながら確固たる意思をもってお客様と業界の発展に向けて取り組んでまいります。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

株式会社プラットイーズ
代表取締役社長
瀧 一郎