線引屋の基本機能がカバーする業務範囲
技術革新への対応
● ファイル素材管理機能
素材プレビュー、素材転送、ノンリニア連携、アーカイブ
管理など完全ファイル化をサポートします。
● 視聴率連携
STB等から取得できる視聴率データを取り込み、営放内の
編成と連動させることで、見た目にも分かりやすい簡易な
マーケティング資料が作成出来ます。
● タブレット、スマートフォン連携
視聴誘導するための、おすすめ動画や文言、番宣素材などを
管理し、タブレットやスマートフォン向けのデータの出力、
管理を行います。
多チャンネル処理能力
CATV局 A社 約9拠点、50Ch、80ユーザー
CSプラットフォーム B社 約56Ch、130ユーザー
複数会社、複数チャンネルに対応可能です。
複数チャンネルに跨って、同じ番組を編成する、
同じCM契約から出稿する、といったことも可能です。
少人数オペレーション
CSチャンネル C社 約5~10名
CATV局 D社 約15~20名
無駄の無い機能構成により、少人数での運用も可能です。
フレンドリーなGUIにより操作方法が分かりやすく、
スタッフ移動にも柔軟に対応出来ます。
メーカーフリー
EPG:BN-MUX、ミハル通信、スカパー(PAX) 他
APC:N100、VATIC、BZA300、ADC100、Harris 他
接続機器を選ばないため、既存設備のまま営放の導入が可能です。
また、お持ちの営放システムと連携して、『線引屋のプレイリスト
インターフェース部分だけ』『線引屋の広告営業機能だけ』といった
ご利用も可能です。